日時: 2014年11月13日(木)午後5時00分から午後7時00分
会場: 福岡アジアビジネスセンター
料金: 参加無料 定員30名
住所: 〒810-0001 福岡県福岡市中央区天神1-11-17 福岡ビル4階
主催: 福岡県サンフランシスコ事務所(FCOCA)
共催 福岡アジアビジネスセンター (福岡ABC第79回イブニングワークショプと共催)
第16回 FCOCAセミナー 「シリコンバレーとアジア、そして結合した世界」

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大木 美代子

講師:大木 美代子 氏

スクワイヤ・パットン・ボッグズ (US) LLP弁護士(日本及びカリフォルニア州)・パートナー
日本IBMでグローバルマーケティングに従事後、私費留学で渡米。ビジネス修士号取得後、シリコンバレーの大小様々なIT企業で、主にグローバルビジネス開発に携わる。2013年1月に独立、コンサルティング会社Serendをスタート。アメリカ、アジアのスタートアップ、中小企業、大企業、アカデミア、政府機関などに対して、機会創出支援、戦略策定、ハンズオンのマーケティング業務のサポートなどを行っている。
講演
内容 「シリコンバレーとアジア、そして結合した世界」

HP, スタンフォード大学を起点として、今なおイノベーションのエピセンターであり続けるシリコンバレー。この地では人、働き方、企業体が常にダイナミックに変化しており、その継続して変化し続けている様こそがイノベーションの源泉と言えます。そのシリコンバレーがリードするIT業界でまた大きな地殻変動が起こりつつあります。それは何なのか? 

そしてそんなシリコンバレーからは日本、日本企業はどう映っているのか? 外から見える日本の長所、改善点を検証しながら、変わり続けるグローバル社会とうまく組していくヒントを探っていきます。